ご購入までの流れ

マンションの選定
11.各物件につきまして、営業担当が詳しくご説明・ご相談させて頂きます。
2.お支払い内容の打ち合わせを致します。
ご契約
21.手付金、印紙代、印鑑(認印で可)、前年の収入証明をご用意いただきます。
2.宅建主任者立会いのもと、重要事項の説明、売買契約の締結後、手付金の授受を致します。
ローンのお申込み
31.マンション購入にあたり、提携・紹介ローンをご利用のお客様は、ローンの申込書を記入していただきます。
2.ローンの申し込み時に必要な書類をご提出して頂きます。
必要な書類
ローン融資の内定
4営業担当からお客様への内定のご連絡。お引渡し日時の打ち合わせ。
金融機関面談(金銭消費賃貸契約)
5ローン内定後、ローンの借り入れ契約(金銭貸借契約)を行っていただきます。また、登記に関する書類にご署名・ご捺印していただきます。
諸費用のお預かり
6諸費用を当社指定口座へお振込みいただきます。なお、ご請求額は概算ですので、余剰金がある場合は、お客様指定の口座へご返金、不足金が出た場合は、後日精算して頂きます。 諸費用の内訳
お引渡し
7この日よりマンション経営がスタートとなります。
また実際にお住まいになる方もご入居が可能となります。
登記識別情報通知書
8登記の手続きが完了し、諸費用の精算が完了致しましたら登記識別情報通知書をご送付致します。

提携ローン必要書類

利用者の区分 必要書類 必要部数 発行先
給与所得者 A 1.印鑑証明(3ヶ月以内のもの)
※共有者・連帯保証人がいる場合、 その方の分も必要
3通
2通
(3通)
各市町村
2.住民票
※世帯全員の氏名・続柄記載のもの
3通 各市町村
3.源泉徴収票
※直近2年分
各1通 勤務先
4.課税証明書、もしくは所得証明書
※直近2年分
※課税証明書の場合は、所得金額記載のもの
各1通 各市町村
5.ローンの償還表(コピー)
※当初の借り入れ金額と現在の残債、月々の返済額、ボーナス返済額のわかるもの。繰上返済をしている場合はその時の計算書
※現在残債があるもの全て
各1通 各金融機関
確定申告者 B 1.印鑑証明(3ヶ月以内のもの)
※共有者・連帯保証人がいる場合、その方の分も必要
3通
2通
各市町村
2.住民票
※世帯全員の氏名・続柄記載のもの
3通 各市町村
3.源泉徴収票
※直近2年分
各1通 勤務先
4.納税証明書
※直近の2年分、その1、その2
(所得額用・納税額用)
各1通 税務署
5.ローンの償還表(コピー)
※当初の借り入れ金額と現在の残債、月々の返済額、ボーナス返済額のわかるもの。繰上返済をしている場合はその時の計算書
※現在残債があるもの全て
各1通 各金融機関
6.確定申告書の写し(コピー)
※直近の2年分
※収支内訳書付の場合はそのコピー(不動産、雑所得、事業所得等)
※青色申告の方は決算書付
各1通  
会社役員の方  上記AまたはBに加え、決算内訳書一式   3期分 各1通  
  • ※上記以外の書類が必要になる場合もございますので、ご了承下さい。

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諸費用の内訳

1 登記費用〔所有権保存・抵当権設定(ローン利用の場合)〕
2 ローン事務手数料(ローン利用の場合)
3 表示登記料
4 修繕積立基金・管理基金
5 固定資産税・都市計画税

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