メリットいっぱいのマンション経営!

メリット2賃貸収入を個人年金として安定した収入源に!

将来の年金給付額ってご存知ですか?

最近何かと話題の「年金」。私たち20歳以上の国民はその加入が義務付けられ、最低でも25年以上保険料の支払わないと将来の受給はできません。また近年の年金制度改革によって、保険料の負担見直しが行われ、国民年金保険料は2017年まで毎年280円引き上げられ、最終的には16800円に、厚生年金は保険料率が2017年まで毎年0.354%引き上げられ、最終的には18.3%(労使折半)となり、その負担は毎年増えています。
厚生労働省の試算(※1)によると、厚生年金加入者で1945年(昭和20)年生まれの人が生涯の保険料負担から貰える受給額が4.6倍なのに対して、1965(昭和40)年生まれの人は生涯で2.7倍。1975(昭和50)年生まれの人は2.4倍となっており、保険料負担増の割には、将来の年金受給額は手厚くなっていません。
また年金受給の開始年齢が65歳へ引き上げられましたが、今後更に引き上げられる可能性が十分考えられます。

そこで、購入したワンルームマンションを賃貸して得られる収入を「賃貸収入年金(家賃年金)」として充てることができれば、公的年金に頼らず、老後の安定した生活を実現することができるのです。
自己資金だけでなく、住宅ローンまで使うことができるという点がワンルームマンション投資の大きな特徴です。つまり、住宅ローンを組んでマンションを購入し、ローン返済額を賃料でカバーしながら、完済後は安定した収入を確保する。
このことによって将来、家賃収入が個人年金となり、公的年金だけで生活する方と比べて、ゆとりが増えると言えます。

  • ※1 2005年厚生労働省「年金制度における世代間の給付と負担の関係について」より

会社員世帯のモデルケース

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