メリットいっぱいのマンション経営!

メリット3ローンが生命保険代わりになる!

マンションを買うと「生命保険」がついてくる!?

なかなか想像つかないかと思いますが、マンションを購入すると、住宅ローンに「団体信用生命保険」がついてきます。
この「団体信用生命保険」、これは返済中にローン名義人が亡くなったり、重度の後遺障害になった場合、全ての残債が保険金で返済されます。つまり家族の方にはローンを完済した無借金のマンションが残ります。もちろんこれを売却すれば多額の現金が得られますし、引き続き賃貸として運用すれば、安定した家賃収入を長期的に確保できます。
ちなみにこの団体信用生命保険の保険料は、毎月の返済額に通常組み込まれていますので、別途保険料を支払う必要はありませんし、月々のローン返済は、毎月の家賃収入で支払えますので実質的に保険料負担を感じることなく、生命保険に加入することができるのです。
また保険保証額は「ローン残高」となりますが、この団体信用生命保険は掛捨て型の保険とは違い、完済した場合でも不動産は所有者のものとなりますので、終身保険として考えることもできます。

団体信用生命保険

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