メリットいっぱいのマンション経営!

メリット9相続税対策にも役立つ!

万が一の場合でも不動産は大きな魅力を秘めています。
遺産を評価する際、現金、有価証券は原則その額面(時価額)が課税対象となりますが、実物資産である不動産は購入価格より低く評価をしてくれます。

マンション投資の場合、まず建物部分(固定資産評価額)の50%、土地部分は公示価格(路線価)の80%程度で評価されます。さらにこれを賃貸に回している場合、土地の評価額より借地権割合と借家権割合を乗じた率を控除して計算します。最終的に現金と比較した場合、50〜70%相当の資産評価となり、結果として相続税が少なくて済みます

マンション購入で相続した場合と現金相続した場合の比較


ページの先頭へ